書道の筆2本、
どちらも中国製。
これは楷書や細筆に使うもの、別のやつや達磨もあるけど。

こちら新調したものに。
字はネットには出さないことにしてます。
中国や韓国にも実はいいものがあるかと、彼方まで行かないとなかなかな品も。
スパイ組織に属する、うんしょうは、西北候暗殺を命じられ、任務のために行った酒場で、皇后の弟に出会う、気付いてないふりをしたが、スパイか武人だと気が付くが、匿う。
屋敷に住むことに、舅国公府。皇后に子ができたらかなりの立場に。そうでなくても正室の家系だ。
西北公がなぜ京城にきているのかを考えつつも、打つまでが前半に、しかし、そのあとの展開の方がさらに、ー、うんしょうの出生と、黒幕に込められた、薬の効果で・・。

二人は恋に落ちるが、王夫妻の反対、うんしょうの妹や仲間の感情から、と、うんしょうに黒幕だったーが、与えた薬が、指名した相手を倒すまでやらないと、自らの命を消すことになるっていう。
ラストにどんでん返しが!、でも、二人はー、ある意味、悲恋なんでしょう。
考えさせられます、ただ、そんな薬は存在しないでしょう、手の傷も時代ものであんなものがあるのは無理な設定だし、妹や仲間にもそれがっていうのはなかなかに。
あと、ボスがなくなり効果はその時点で消えるのが妥当、ラストまで消えないのはちょっと、最後は半分以下になるんだけど、ラストを知らないでみては、ハラハラ。
主役の二人が素敵ですから、また短いので一話が。
面白いけど、良い結末かは、なんとも言い難いです。
最近、夕方はかなり涼しい、ようやく例年のわたしが知る夏に戻った。
九月が近いのが分かる、しかし、昼間はまだ真夏、もう月曜からなかなか火曜水曜はかなり、昨日も、だんだん夜が暑くて休めなくなりだした。
風邪に苛まれ涼しい間、むしろ途切れ途切れに。
やっとまあまあ休める日々に、しかし昼間や夕方休めないから完治が遅れ、合間どうしてもな役目があり、なかやかに。
窓を開けて休むめば涼しいが、うるさい事多々、また虫が来たり湿度が高い事や雨の予報も、難しいところで。
上から冷房が、しかし床板や寝具があつく、また睡眠が半分以下に。
まだ風邪で苛まれた後の分が、目の隈が取りきれてない、やれやれ、暑さはしかし 、これまでだろうか、そろそろ秋の気配もある、、、暫くだ、雨の予報はあるが、やや微妙だ。
やはり冷房下はホット。
昨夜は夜9時前に、数時間、雨が、しかし足りません。

また朝や昼間は皆無で、予報は外れまくり、昼間は猛烈に暑いです。
アントワネットフランス王国元王妃の展示を見てきました。
が、昼過ぎに、いつもの2倍の時間かこり暑さの中ついたけど、一時間待ち、スタッフの人が叫んでいて、諦めを、付近でランチや映画館を考え、四時ごろ見にきたけどまだだめで、ティータイム。

そのあとようやく。
着いたら聞いてる誰かが、直ぐに見られるとスタッフの人たちが。あの昼間の混雑は何❓かと思いつつ、夜一時間半延長してほしいと思いながら、みたら以前の手紙展とまた違い、日本から送ったものなども。

メインは衣装。
撮影がかなり可能で驚いたけど。
フランスから来たのかな?
説明は全ては読めませんでした。

本人の肖像画や楽器やプチトリアノンの模様、また後世、影響受けた貴族の展示も。

いやー雨の予報、毎日出てるけど、全然横浜やうちの辺りは昨夜は遅くに一時的にありましたが、全く、雨降らず、快晴です、外れまくってます。
暑くて、展望台や桜木町などに移動がいやで、風邪もまだあり、諦めて帰ろうと、何故、急に空いたのか❓、まあ、もう一度は行く気がなかったから、よかったです。